イソップ寓話にある。
そして「写真展やります!」といって、なかなかやらないのがこの私(^_^;) 。
さて2008年の前半には、やりたかった写真展ですが
本日、ギャラリーを押さえようとしたところ、
年内のスケジュールが、ほぼ一杯であることが判明。
これはこのギャラリーの使用料が無料であることと、
展示のための設備が備えてあり、適度な広さのスペースであることが、
利用者に受けているからだと想います。
1ヵ月後がダメでも、6〜7月ぐらいには予定入れられるだろうなどと、
まったく甘い考えでした(T-T)。
想いなおしてみれば2007年の年頭には写真展の計画を立て、
最初の予定であったその年の10〜12月から
ズルズルと伸びてしまったいた。反省、反省。
ほかの場所もちょっと考えてみたが、
専用の展示ギャラリーはほとんどなく、
コンセプト的にも、ここ以外は考えられない…
ということで遅くはなりますが、
森 利博 写真展
『遠い記憶、忘れられた風景。
―プロローグとして、根釧の大地に刻まれた想い―』
日時●2008年12月1日〜10日
場所●NHK釧路放送局・ロビーギャラリー
展示●額装A3ノビ・モノクロプリント25〜30点
*会期はこれ以上遅くなることはありませんが、
現在、使用予定者のキャンセル待ちをしています。
ごく僅かな望みですが早まる可能性も(←99%望みなし… )
▼プリントの試作は始まっていました。

▼DMの試作























